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Category: その他  

いらっしゃいませ、YKと申します。
主にポケモン63シングルとエグゼ対戦やってます。
コチラのブログはポケモンに関する考察がメインとなってます。
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何かありましたらTwitterの方で連絡願います。


 2030_05_22


【はじめに】
たいした結果も残していませんが、DLCが来る前に記事を書きたいなーと思ったので。

リベロエースバーンの解禁に伴い、環境は激変。対処法として、ダイドラグーンで撃ち合うということが組み込みやすいと考えました。長らくHBドラパルトを使っていたので、ギャラドスと撃ち合う際によくこの立ち回りをしていました。
また、エースバーンのメインウェポンの一つとして跳び膝蹴りがあるため、その反動を利用することも考えました。

HBドラパルトはD方面が弱く、裏にチョッキ持ちを用意することが多く組みやすい形と感じたので、HBドラパルト+チョッキカビゴンをメインとして、構築を組んでいきました。

詳細は追記から。
S7前期

 2020_06_15


【はじめに】

最高:130位ぐらい
最終:溶かして4桁

シーズン3お疲れ様でした。YK(@Muramasa_Blade_)です。シーズン3で使用した構築の紹介となります。コンセプトは、またまた前期と変わらずユキノオーを主軸としたノオースタンです。
前期で使用した、ユキノオー+ミミッキュ(トリル)+ウオノラゴンのコンセプトは、昨シーズン使用して魅力とポテンシャルを感じたのでほぼ中身を変えず続投。しかし、メインでダイマックス(以下DM)をミミッキュやウオノラゴンでDMを切らざるを得ず、DMメインのポケモンがいないことで構築のパワーが足りない点が非常に気になっていました。

改善策として、初手のドラパルトでDMを切りつつ暴れ回り、ミミノラゴンで詰めていく構築が結果を残していたのでそのコンセプトを採用しました。しかし参考元のDMエース+ミミノラゴンでは、トリルのターンを枯らされるだけで勝ち筋が遠のくことが自明だったので、逆ルートの、トリルからDMエースを展開できる呪い眠るキョダイカビゴンも採用しました。

また、ウオノラゴンを積極的に初手から出していくための引き先や、動ける範囲を広げられる電磁波撒きも欲しいと考え、HBに厚く振ったトゲキッスを採用しました。

大まかなコンセプトは以上の通りとなります。追記から、個体の詳細解説に移ります。

S3_2.jpg

 2020_03_01


S2.jpg

【はじめに】

こんばんは。あまりにひどい結果ですが、定期報告ということで記事にします。
今回のメインは、ユキノオー+ミミッキュ+ウオノラゴンの並びについてです。

コンセプトは、前期と変わらずユキノオーを主軸とした構築です。
ユキノオーは草・氷という独特の範囲と雪降らしというほぼ固有の性能を有しています。反面、数値の低さとダイジェットの起点になりやすさが非常にネックでした。取り巻きを決めるにあたり、高種族値or汎用性、ダイジェットへの切り返しを意識しました。

大半のダイジェット持ちを切り返せるのは、トリックルームを採用したミミッキュが非常に分かりやすく使い勝手がよさそうだったので、ユキノオー+ミミッキュをベースに考えていくことにしました。
3枠目には、トリックルーム下でも通常時でも瞬間的に高火力が出せて相性補完に優れる鉢巻ウオノラゴンを採用しました。ウオノラゴンを止めに来る水にはユキノオーが強いのも良さげ。
以前は3枠目にドサイドンを採用していましたが、鋼の一貫とSの遅さが非常に辛かったです。

大まかなコンセプトは以上の通りとなります。追記から、個体の詳細解説に移ります。
 2020_02_02


【はじめに】
こちらではお久しぶりです、YK_exeです。8世代に入ってからというものの、久しぶりにポケモン対戦を心の底から楽しんでいる気がします。またボチボチと構築記事だったりいろいろ書けたらいいなあと思ってます。

S1は環境構築などで色々と時間を取られていたこともあって、殆ど潜れていません。50戦ちょっとでしょうか。あまりにも時間が足りませんでした。色々と考えたことを破棄するのはもったいないので、構築を公開することにしました。

【概要】
今回紹介するのは、ノオースタンです。ユキノオーが8世代でも使えるとわかった時から、最初の構築で使いたいとS1の間はずっと使っていました。
ノオースタンといえばノオーガブサンダーがとくに有名だと思います。ですが、ガラル地方にはガブリアスもサンダーもいないため、この陣形を取ることができません。そこで、5世代の記事を読み漁り必要な要素をピックアップしました。
構成メンツは

・ユキノオー
・物理1(スカーフなど抜きエース)
・物理2(格闘枠?対鋼と推測)
・電気枠(物理が誘う対水。ボルトチェンジでアド取りできるとなお良し)
・鋼枠(対龍。当時は龍半減が鋼しかなかった)
・自由枠(だいたい炎格闘が重いため水が採用されやすい)

となっていたらしいです。8世代S1の環境では、対水と対龍と対格闘の方法が大きく異っていると考えました。

・対水
地面複合多数につき、抜群で入るのがドヒドイデとギャラドスとラプラスくらいしかいない。また、使い勝手の良い電気がロトムくらい。無理に入れる必要はないと判断。

・対龍
フェアリーが環境で大暴れ。眼鏡流星などは5世代ほど圧倒的なものではない。とはいえ鋼はあるに越したことはない。

・対格闘
こっちもフェアリーのせいでなかなか大変な模様。加えてゴーストも多いため、S1の環境では電気以上に扱いにくそう。構築を歪めてまで無理に対策する必要がない。

以上の要素を加味すると多少の条件の緩和が行えると考えました。というわけで、紹介に移ります。詳細解説は採用順。
S1_3.jpg

このレンタルチームは削除しました。使用したい方は、ツイッターまで連絡をお願い致します。

 2019_12_31



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